きももん観光

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韓国からの素敵なお客様 3日目

3日目
あっという間に最終日を迎えました。
Juliaさんが古宇利島でゆっくり過ごしたいとのご希望でしたので、
一路、古宇利島を目指してロングドライブです。

古宇利島

古宇利大橋から望むエメラルドグリーンの海をご覧になられて、日本語で「とても美しいです」と
喜んで頂けました。日本語を調べて使ってもらえるなんて、嬉しいですね。
島に着いたら、まずは、ハートロックに行きました。恋人向けの場所なのでお二人にぴったりです。
次に、ガジュマルロックでお昼を一緒に頂きました。

ガジュマルロック
オーシャンビューで可愛い内装の店内にJuliaさんは大喜びでした。
ハートロックで撮った写真を見せてもらったり、韓国の料理について話たり、
カタコト英語でもなんとかコミュニケーションできるものです。
テラスに出て、ハンモックに揺られながら、写真を取り合いながら、時間をかけて
CAFEで過ごしました。素敵なお二人のショットはこちら。

ジュリア

帰りの道すがら、美浜のアメリカンビレッジに立ち寄り、ホットなクリスマスも楽しんで頂けました。
そして、隣接するサンセットビーチで、またまたサンセットをご堪能されたんです。
最後の目的地を後にすると、so sad とおっしゃり、こちらも寂しい気持ちになっちゃいました。
来年結婚予定とのことで、とても仲の良いお二人のアテンドを出来て光栄でした。

後日、メールを頂き、「かつて経験したことのない旅行が出来ました。ありがとうございます。」
「友達が沖縄に行く時は紹介します」と、なんとも嬉しい限りのメッセージを頂きました。
とても礼儀正しく彼女思いの優しいSehunさんと、賢くてチャーミングで、何より彼の事が
大好きなJuliaさん。いつまでもお幸せに!!

 

2020-01-12 15:42:55

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韓国からの素敵なお客様 2日目

2日目は少し早い出発で、真栄田岬へ出発しました。
移動中の車内では、JuliaさんとSehunさんは韓国語でおしゃべりされていました。
Sehunさんにお聞きしたところ、Juliaさんの韓国語はperfectだとのこと。
韓国生活4年でマスターしてしまうなんて驚きです。

万座毛

真栄田岬では、彼の希望でシュノーケリングの予定なのですが、ここでプチハプニングが発生。
予約した情報の入ったipadをホテルに忘れてしまったので、ショップ名はわからないと。。。
しばらく探した結果、駐車した目の前のテントでした。あー、良かった。
海で遊んで、近くの食堂でお昼を食べて、いざ、移動。
社内はシーンと静まり返り、お二人はお昼寝。そりゃあ疲れますよね。


ガンガラーの谷

次は一気に南部まで移動して、ガンガラーの谷へ。
ジャングル探検でお楽しみ。
その後は、平和祈念公園へ移動して、公園内を散策されました。
那覇市内の渋滞に当たりましたが、ホテルへ送り届け2日目終了です。


 

2020-01-12 15:17:17

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韓国からの素敵なお客様 

11月中旬に韓国から予約問い合わせのメールが届きました。
今までにも、台湾などからのお問合せはありましたが、韓国からは初めてです。
しかも、メールの内容は全て英文で、美しい文章でした。
差出人はJuliaさん。

何度かメールをやり取りしているうちに、彼女はフィンランド生まれで、韓国に留学しているとのこと。
どうりで英語が堪能な訳です。彼は韓国の方だそうです。

3日間の観光プランも固まり、12月の予約日を待ちました。

備瀬

【1日目】
お迎えは、那覇市内のホテルエントランス前にて約束の時間が来るのを待ちました。
どんな方なのだろう、本当に来られるのだろうか。期待と不安で妙に緊張しました。
約束の時間を少し過ぎた頃、20代後半のお客様は現れました。
私はJuliaさんのネームプレートを振りかざし、私のめちゃくちゃな英語で、ご挨拶を交わしました。

最初の目的地は北部本部町の備瀬のフクギ並木です。1時間40分ほどのドライブで予定通り到着。
前日は雨だったので天気が心配でしたが、当日は晴れ空で美しい木漏れ日もご覧いただけました。

お昼を食べた後は、次の目的地、美ら海水族館へ。
たっぷり時間を取っていたので、お二人で存分に楽しんで頂けました。

次の目的地の途中に休憩を兼ねて、道の駅許田に立ち寄り、
みんなでサーターアンダギーを食べました。
偶然にも、3人とも喫煙者だったので、車を降りての第一声は
Where is the smoking area?
と、笑いながら探していました。

初日の最後は万座毛のサンセットでした。ここは、Juliaさんの希望のスポットでしたが、
事前に調べていた日没時間に間に合い一安心。サンセットが見られたと写真を見せてもらいました。
恋人とサンセットなんてロマンチックで素敵ですが、何より海外での口コミ情報の広がりに
驚きました。

ホテルに送り届けて、初日は無事終了でした。






 

2020-01-12 14:36:39

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首里城での火災

首里城 2019年10月に首里城正殿他の火災による消失という、衝撃的な事態が起きました。
沖縄県の那覇のシンボルであり、県民の心の拠り所であり、観光で訪れてファンになった方も多い首里城での出来事は、多くのものを失ってしまいました。
ただ、失望するだけでなく、いち早い復元に向けた動きも早速動き出しています。
募金、寄付金、クラウドファンディングなど、できる限りの協力できっと、またあの美しかった正殿の姿が蘇ることを願います。

サイト上の正殿の画像は全て守礼門に置き換えましたが、あまりにも美しいこの写真を記録として残しておきたいという思いで、ブログ記事にすることにしました。

繰り返しますが、あの美しかった正殿の早期の復元を願います。
首里城  

2019-11-10 17:56:35

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脈々と受け継がれる伝統芸能エイサー

脈々と受け継がれる伝統芸能エイサー



 
地元青年団の練習の音が聞こえてくると、沖縄の夏の訪れを感じます。

一説では、お盆のウークイ(お送り)の夜に、ご先祖さまが寂しい思いをせず元気に帰れるようにみんなで踊ってお見送りをしたのが、エイサーの始まりといわれています。

勇壮な大太鼓や、控えめな振り付けの女子の演舞は観客を惹きつけて離しません。

各地区毎に、バチさばきや踊りが異なり、地域毎の違いを見比べるのも楽しいですよ。
 
 
 
 

 

2019-08-15 12:36:38

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美ら海水族館|本部町

美ら海水族館|巨大水槽のジンベイザメに癒される

美ら海水族館 東京から来られたお客様のリクエストで美ら海水族館へ行ってきました。
世界最大級のアクリルパネル越しに見る世界初のジンベエザメとナンヨウマンタの複数飼育など、いくつもの「世界初と世界一」を見られます。

水槽正面奥には座席シートがあり、運がよければ座ってゆったり観賞することができます。
美ら海水族館 自然光のさしこむサンゴや熱帯魚の水槽は、沖縄の海にダイビングしている感覚で見学できます。

2019-07-04 16:25:37

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奥ヤンバルの里|沖縄本島北部国頭村

奥ヤンバルの里|風に舞う鯉のぼり達

奥ヤンバル 沖縄本島北部のヤンバルの森は、森林面積が多く、手付かずの自然豊かな場所です。奥ヤンバルの里は本島最北端の辺戸岬に近く、海岸や森林の景観はもちろん、大石林山があります。大石林山は、奇岩や巨石、亜熱帯の森、大パノラマなどさまざまな表情を見せる大石林山の2つの散策コースが琉球神話の杜に広がります。
子どもからご年配の方まで家族みんなが歩きやすいトレッキングコースなので安心です。

ゴールデンウィークには奥ヤンバルの里で、3日間鯉のぼり祭が開催されています。
奥ヤンバル  

2019-05-06 16:47:39

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ダイビング|那覇沖ナガンヌ島

アオウミガメとの出会い|ナガンヌ島

 那覇三重城港からボートで30分くらいのスポットでダイビングしました。クマノミ、ハリセンボン、アオウミガメと出会えましたよ。色とりどりの魚達が出迎えてくれます。ウミガメ遭遇率のかなり高いポイントだそうです。ウミガメは優雅にゆったりと泳ぐんですね。インストラクターさんは、ウミガメと並んで泳いで、カメを誘導して写真まで撮ってくれる神業を見せて下さいました。
私は人生初ダイビングだったので体験ダイビングでしたが、インストラクターさんが丁寧に対応して下さるので、不安なく海中を漂う事ができました。ボンベを引っ張られて移動しているだけですが、、、笑
ライセンスなしでも十分にダイビングを楽しめますよ!
ダイビングのオプションもご相談下さい!!
アオウミガメ  
クマノミ  

2019-04-24 10:29:14

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琉球海炎祭|宜野湾市トロピカルビーチ

日本で一番早い花火大会 琉球海炎祭

海炎祭 日本で一番早い花火大会は沖縄県宜野湾市から始まります。
宜野湾市海浜公園トロピカルビーチから打ち上げられる花火は1万発。
日本の夏の風物詩である花火と沖縄音楽・文化の融合によるオリジナリティに溢れた沖縄最大の一大エンターテインメントとして、また、花火イリュージョンの日本有数の規模を誇ります。
海炎祭  
写真JALより引用  


 

2019-04-17 12:49:24

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奥武島|沖縄県南城市

天ぷらの聖地!奥武島

 
  奥武島 奥武島は沖縄県南部の南城市にある本当から橋で渡れる島です。なんとこの島には有名な天ぷら屋さんが3件あり、天ぷらの聖地として多くの方が訪れ、おいしい天ぷらをほうばっています。ソースをつけて食べます。
沖縄のてんぷらはおやつ感覚で食べられていますが、珍しいのがもずくの天ぷら。外はサクサク、中はしっとりと不思議な食感がくせになります。地元の方に愛されて、今では口コミで人気が出て中国人観光客も大勢こられています。
 
  奥武島 目の前は海なので、綺麗な景色を眺めながら、お店で買った天ぷらを砂浜で食べるのもまたおいしいですね。隣の堤防では釣り人が釣りを楽しんでいたり、地元の少年達が橋から海へダイブしていたりと、沖縄ライフを体感できるスポットでもあります。  
       

2019-04-09 10:54:02

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